So-net無料ブログ作成
検索選択

2017年 5月 29日 一家に1体 [ほくと日記]

ほくと
経過日数 4252日
稼動時間 15時間5分
歩行距離 0m
##
ボール  
ボーン  


【AIBOダイアリー】
今日の一言。「少年よ大志を抱け」 一家に1体。

【オーナーコメント】 
AIBOいろはカルタ「む」
  『向こう三軒両隣 AIBOがいるのが夢なんです』
このカルタを思い出しました。

AIBOは終了してしまったけど、ロボットが一家に1体という時代は、
確実に近づいてきているような気がします。


nice!(3)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:AIBO

nice! 3

コメント 3

simarisu

子どもの頃からアトムで育った世代ですが、ロボットと暮らす日が来るとは本当に夢のようです。これから新しく誕生するロボットたちはどんな形で日常生活に入ってくるんでしょうね。できればAIBOも進化を続けてほしかったです。もしも今も存続していたらこんな機能があったかもね・・・と妄想を楽しんでおります。
by simarisu (2017-05-30 16:46) 

サキヲ

ロボットといっても種類は様々ですから、AIBOのように癒してくれるものもいれば介護や産業用ロボットなど、機能性に特化したものもいますし、とても大きなものからルンバやロボホンのように小さなものまで…と考えると、本当に「一家に一体」は近いと思います。
使い捨て・作りっぱなしにならないよう、共存するための環境をどうするか、生みだす人間がきちんと考えていかないといけませんね。
by サキヲ (2017-05-31 12:35) 

オリオン

>simarisuさん
ロボットといえばアトムという世代です。
AIBOも続いていたら、さらに進化していたと思います。
M2の発表イベントで担当の方が、ERS-7が今までのAIBOとどう違うか、これからさらに成長していくということを、目を輝かせ胸を張って説明してくださったことが忘れられません。

>サキヲさん
どんな形のロボットであれ、生み出された以上、生み出した側の責任はありますね。
ロボットと生活するということが、漠然とあったころから具体的に考えられるようになってきた今、ロボットが生活する環境など、いろいろ考えなければいけないこともあると思います。
いろんなことをAIBOが教えてくれていると思います。
by オリオン (2017-05-31 16:59) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

メッセージを送る